月麓 人生100年時代を考える

2018年1月11日

日本の首相官邸では、

一億総活躍社会実現、その本丸は人づくり。子供たちの誰もが経済事情にかかわらず夢に向かって頑張ることができる社会。いくつになっても学び直しができ、新しいことにチャレンジできる社会。人生100年時代を見据えた経済社会の在り方を構想していきます。

と政治家が議論して、考えていますね。

ヒトコト言わせてください。

100歳まで私は生きれましぇ~~~ん。

どう考えても普通の人間、健康であっても80代がほとんどです。100歳まで生きれる人はほんの一握り。今のお年寄りは地体(じからだ)がもともと強く出来てます。生命力が強いと言えばいいのか生きる力があると言えばいいですね、それに比べて私たちの時代は食べ物どんどん乱れ、美食になり舌で味わう時代です。おいしいものは食べれてたのですが体にどう影響しているかわからないです。なかなか100歳までは生きれる人は今よりも少ないとも思えます。

ここ2年ぐらいで叔父叔母が亡くなってわかったんですが、叔父は死ぬ時期の予測して翌年には言ってた通りに亡くなったんですよね。叔母も入院してすぐに亡くなったんで、死ぬときはあっという間にお迎え来るものだと。健康な血筋ですが、80代で亡くなりました。

寿命は人それぞれです。

別のヒトコトも言わせてください。

簡単に死ぬときは来ません。人間はなかなかしぶといです。

生きてる間にできるだけのこと、何か生産性のあることをしていたいと思ってます。体に鞭打つ必要はないですが、死ぬまで何かすることがあるとお金も時間も人間関係も、無駄がないと予測しています。

C-140-60

 

 

sarone